今日もポイ捨て 投げ槍日誌

餓狼伝説シリーズ(特にRB2)を主体としながらいろいろ迷走してみようと思っていた時期がありました。

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B3探索記・後編

(激しくネタバレします。ご注意を)


街からの出発前に王に会っておく事にした。助けた盗賊に貰った指輪が実は姫の物だったらしく、礼を言いたいとのこと。
城へ行くと王とゴリ蔵が居たのだが、そこへ白ひげの老魔導師が現れ王と問答を始めた。
鼻を穿りながら聞いているといつの間にか白ひげは去っていて、王が「王位を譲ってもいい。それは君かもしれない」と言っていた。白ひげとの会話は聞き流していたが、最後のこれだけは聞き逃さなかったぞ。

城を出てギルドに立ち寄ると、サップ風のゴツイおっさんがなにやら人探しをしているようだ。話から察するに、目的の人物はどうやらテュルゴーの模様。
と言う事はこのサップが市長だろうか。職務半ばで逃げ帰ったテュルゴーに怒り心頭のご様子で、テュルゴーを見かけなかったか?と聞かれた。
どうしようか迷ったが、使えないナイフを寄越すような奴を庇う道理も無いので、先ほどテュルゴーが消え去った路地を指差した。
サップは「ありがとよ」と謝礼を置いて路地へ向かって行った。その際「運河に放り込んでやる」とか聞こえたような気もしたが、多分気のせいだろうと結論付けてB3へと歩を進めた。

未だにピクシーの閉じ込められた部屋には辿り着けない。
苛立ってその辺のレバーを蹴っ飛ばすと何処かの部屋で穴が開いた気配があった。早速その部屋の穴へ跳び込んでみると・・・居ました!あのクソ五月蝿いピクシーが!
そして扉の向こうで待機していたメラーニエとご対面。ヨカッタヨカッタ、ほれ、さっさとスルーの石をお寄越し!
・・・と、そこへメラーニエのストーカー錬金術師・(頭が)テツコ登場。その模様を見守っていると、この2人と1匹はパーティーを組む事になったようだ。
ふ~ん、良かったじゃない。それじゃ、お達者で。

この階層での仕事を終え、B4へ向かおうとした最中にオークキングの一団に先制攻撃を受ける。
こいつ等、普段はフロントガードしかしないくせに、こういう時だけはラッシュを仕掛けて来やがった。
90オールのダメージで後衛全滅。イーリスとカナコもHP1桁で虫の息。最早逃げる他は無い。失敗してラッシュを喰らえば全滅確定の緊張の一瞬・・・ほっ、なんとか逃げ延びた。
B4の探索はオアズケとなって街へと引き返した。

B4へつづく・・・?

文章を上手く纏めるのは無理でした。スキル不足ですな・・・ションボリ。
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テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

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