今日もポイ捨て 投げ槍日誌

餓狼伝説シリーズ(特にRB2)を主体としながらいろいろ迷走してみようと思っていた時期がありました。

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BUSIN0 B6探索記・後編

(激しくネタバレします。ご注意を)


もう一度B6へ潜る。
酒場でキモスからサッきゅん座談会への誘いを受けたので、サッきゅんのデータ集めもせねばならない。

先ずは掛け橋へと向かった・・・が、仕掛けを動かして完成したはずの掛け橋が、元の位置に戻ってしまっている。何て事だ・・・。B6から出るとアウトのようだ。
仕方が無いので、仕掛けを再起動させてから掛け橋へ向かう。
橋を渡ると、いきなり忍者が現れて問答無用で首を飛ばされそうになったが、扉の向こうから静止の声が掛かり難を逃れた。
声の主は、死亡説の流れていた姫その人だった。どうやら、ムスカに命を狙われてここに匿われていたらしい。しかし既にムスカが付近まで迫っているようで、姫は早々に去って行った。さてさて、どうなる事やら・・・。

この階で残っている仕事は、サッきゅんのデータ集め。
ついでに『幻惑のローブ』も盗みたいので、戦闘が長引く。
ゲイズで身動きの取れないリーダーを、イーリスとムワッヒドが『バックカバー』で庇うと、二人同時に1LV吸い取られてしまった。
これはバックカバーの欠点で、状態異常が発生した場合、カバーに回った二人が仲良くそれを喰らってしまう。クリティカルが発生すれば、当然二人の首が飛ぶという事。しかしEDを喰らうより首㌧だ方がマシな気もするが・・・。

落胆しつつもノルマはこなし、全員の荷物も一杯になったので街へと戻る。
目一杯盗んだのだが、鑑定結果の結果、お目当ての品は2つだけだった。レア度が高いので、盗めただけマシだったのかもしれないが、出来ればもう2つ程欲しかったところ。

その後にキモスとの待ち合わせ場所へ赴き、サッきゅん談義に花を咲かせた・・・のだが、キモスが我慢できずにサッきゅんに会うため下の階へと駆け出して行ってしまった。まあ報酬は貰ったから、アトはどうなろうと構わないのだけどネ。


B7へつづく・・・?
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