今日もポイ捨て 投げ槍日誌

餓狼伝説シリーズ(特にRB2)を主体としながらいろいろ迷走してみようと思っていた時期がありました。

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BUSIN0 B8探索記

ネタバレ注意!
B8へ着くと、法王庁の偉い人がぶつくさと呟きながら奥へ去って行った。
面倒な回転床の通路を抜けると、ドグー率いるサンゴート軍が、偉い人が呼び出した魔物と対峙していたので、魔物退治に加勢した。
戦闘の様子を見ていたドグーは「やるじゃない・・・」と言っていたとか、いないとか。
戦闘のあった広間には大きな溜め池があり、その中に階段が見える。この水を抜く為の仕掛けを起動して決戦の準備が整ったところで、フリーダーをPTに加える為に一旦街へ戻る。
自動人形であるフリーダーにとって、重要なイベントがあるからだ。

もう一度B8へ行くと、魔女アウローラが現れた。
「門は2つ開いた。残りは1つ。キャッキャウフフ・・・」などと言って消え去った。
その先の扉を通り、階段を下りると・・・前回B2で出遭った者とは別の『蠢くもの』が襲い掛かってきた。
とりあえず『棺桶っぽい』と名付けて・・・なんて考えている間にフリーダーが殺られてしまう。棺桶の分際で、やってくれるじゃないの!
しかしエーリカの『カーカス』でフリーダーの復活に成功し、棺桶っぽい奴も撃破した。
戦闘後、フリーダーが古代ディアラントでの出来事を語りだしたり、魔女が現れて語りだしたりと、ストーリーは急速に進展する。

その後、全滅したサンゴート兵の生き残りであるドグーを救出して街へ戻ると、城への召集が掛かった。
王女の話によると、王が死に場所を求めて迷宮へと向かったらしい。
ヤンチャな王に追いつくべく城を出ると、エルフの双子が仲間に加えてくれと申し出てきた。
連れて行く気は無いのだが、引き下がりそうもないので『リュート』を冒険者ギルドに登録させておいた。
ついでにギルドでフリーダーに代わりリディを加えて準備完了。

B9へつづく・・・?
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