今日もポイ捨て 投げ槍日誌

餓狼伝説シリーズ(特にRB2)を主体としながらいろいろ迷走してみようと思っていた時期がありました。

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BUSIN0 B9・B10探索記

ネタバレ注意!
B9へ降り立つと、聖王オルトルードがお出迎え。
数多の冒険者を迷宮に送り込み、屍の山を築いた理由などを教えてくれた。
会話を終えると、蠢くものへ一太刀浴びせるべく、オートマターを従えて行ってしまった。

B9は教会のような内装になっている。
幾度かのワープを経た先にはガーディアンが待っていた。
フレッシュゴーレムの3連戦だが、マジックキャンセルで即死魔法を妨害しつつ戦えば、どうと言う事はない相手だった。
そしてもう一度ワープゾーンを潜った先に現れたのは、かつてB2で撃退した『奴』であった。
その傍らには、最早何も語る事の無い聖王が横たわっていた。弔い合戦の開始だ。
1ターン目に気絶したイーリスが集中砲火を浴び即死。次ターンにブレスでコンデが死亡。早くも全滅が見えてきたが、エーリカのカーカスで復活させてムワッヒドのラフィールで回復と上手く繋がり、戦況を立て直すことが出来た。そこからは『マジックウェポン+メガデス』等で敵をタコ殴りして終了。

戦闘後にゴリ蔵とむっさんが駆けつけてきたが時既に遅し。二人は王の亡骸を抱き帰っていった。

悲しみに暮れる間も無くPTはB10へ降りると、入り口にヴァーゴが居た。
なにやら大クリスタルのある部屋を探しているらしく、そこまで勝手についてくると言っている。
今でさえ変なオークにストーキングされているのに、更に1人と1匹追加されてしまった。これはもう戦闘で魅せプレイを披露するしかあるまい・・・などと考えつつ進むと、今度はセスっぽい男に話し掛けられた。
魔女の正体を解き明かすべくB5へ赴くらしいので、セスっぽいをストーキングすべくB5へ行こう・・・と思ったが、ここからだと面倒臭いので一旦街へ帰る事にした。

街へ帰るとベルグラーノが寄ってきて、王の事をいろいろと話した後、仲間へと加わった。頼りになりそうだが、PT枠は一杯なのでギルドに放置することになる。すまんな、団長。

・・・と、団長を放置したところで次回へ続く。
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テーマ:ゲームプレイ日記 - ジャンル:ゲーム

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